唸るしかない。 (2010.6.30)
足を引きずりながらも、ようやく帰ってきた。毎度の事ながら、高松空港の空気を久しぶりに肺まで吸った。この何ものにも代え難い宝を捨てての都会暮らしはやっぱり出来そうにないなあ。例え孫べえの為でも!?
今回の上京は思いがけず自分自身入院の憂き目にも会い、生まれて2ヶ月ほどのちびっ子をこれ又病院に運び込むなど、やたらハプニング続きで、流石の私も心底参った!!回復にはしばし時間が必要だろうなあ~。
しかし、長期に留守をするとはこういうことかと、唖然とする我が家の状態。まるで閉鎖された学校のトイレみたいになっている我が家の哀れなトイレ。テーブルの上は食器が置けないほど物で溢れかえっている。床はもしや庭かと思うほどチリやゴミで、、、ああ、、、。ここからやらなくてはイケナイ悲劇。むむむむ、、、。








