だるい。 (2009.7.16)
ようやく母の退院のめどがたってきた。これで少なくとも母の悲しげな顔を見ることもなくなるだろう。 しばらく通院生活が続くにしても、娑婆の生活が楽しいに決まっている。人生の終焉まで幸せであって欲しいものだ。
今日は会長レッスンが我が家で行われて、新人さんの声も聞こえてきたが、なかなか将来性のある声質だった。 まだまだ舞台で十分活躍出来る年齢だし、頑張って貰いたいものだ。経験者でもあり、即戦力となりそうなのは有り難い。
舞台のイメージ図というのは大切な物だ。これによって衣装が決まってきた。、、、面白いことになりそうな予感が、、、。
短歌のたった1首が完成しない。どうも向いてない感じ。盛り込みたいことが無いというのでもないが、なんだかモードが声を出す「歌」 から切り替わらない感じ。やっかいなことだ。ま、色んな時があらあね。








