ちょいと深酒。 (2008.7.16)
酒は涙かため息か、心の憂さの捨て所、、、、とはよく言ったもの。ひさしぶりの深酒で、ホント飲む内に心がゆるみ、顔がほころび、 身体もだるくなってきて、もうなんでもいいや!という気になってくる。数十人ほどの集まりで、 あたしゃいつの間にか今度のオペラのチラシを配り、演説というか説明を始め、し~っかり宣伝をしていた。これ全てアルコールのなせる技。、、 、て事にしておこう!
会場には同窓生がかなりいて、男性達は連なって二次会目当てに集まって出かけてくれるらしい。この際何でも良いから来てちょうだい! ってところ。半端じゃないノルマだもんねえ。
この会は年に2,3回行われるが、女性は10名ほど。自然に集まった女性達の席は料理のはけ方が半端じゃない。 その上しっかりお土産まで持ち帰るのも女性達だ。これをして主婦感覚というのかもしれない。
う、眠い。








