訃報その2. (2008.3.12)
ちぇちの副会長のH氏のお父上が亡くなられたというので有志と共にお通夜に出かける。しかし、 色んな事情があって遅れてしまい、、、って、単に迷子になっただけなんだが~。文殊の知恵に一人多かったために起きた事件であった。 3人の頭ならチャンと行けたかも知れない。多分。
H氏は流石に悲しみに憔悴されていた様子がうかがえたが、 懸命にその死を受け入れようとされていて無理に作る笑顔が痛ましかった。我々4人はご挨拶もそこそこに早々に引き上げることとなった。 帰り道は誰も無口になって、あたしゃその内知らない間に眠ってしまっていた。、、、どうもイケナイ。ここ2, 3日は運転中に一瞬居眠っていることもある。そう言ってはみんなに危ながられたが、、。どっか悪いのか?単なる疲れか、、、?
それにしてもこの頃多いなあ~亡くなる方が。「会うは別れ」をみんな噛みしめていることだ。








