ぽかぽか陽気の昼間爆睡。 (2008.1. 6)
一体いつからこの日記を書いてないのかと見てみると、3日までは書いていたなあ。 その翌日しゃんそん教室事始めに続きFM収録とあり、孫べえをかこんでの我が家での食事の準備を終えた辺りから急に気分が悪くなってきて、 計ってみると熱も39度近くある。近くの薬局の駐車場まで走って行ったが、もしインフルエンザだったらやばいと、 急遽行き先を病院に切り替える。診て貰った医師から案の定予防接種をしていても半分くらいの人はかかると言われ、 症状からどうやらそれっぽいとも言われ、ともかく点滴だ。ベッドから夫や嫁りんにメールを打ち、急ぎ隔離するように伝えるが、 こんな時しっかりアルコールが入っている男どもは役に立たず、結局は彼女の実家にお迎えに来て頂く羽目に。やれやれ。正月早々これだ。 せっかくの孫達との時間がこれで台無しになってしまった。、、、ともかく疲れている。
具合が悪くてフンフン言ってる時は気が付かなかったが、ナント飲んでる薬は薬アレルギーの経験があるものだった。 だのに一切その反応が出なかったのは何故か?と思いながらも2回は飲まなかったが明日までが待てず夕食後に又飲んでみた。 明日は改めて診察を受けて別な薬を貰いたいものだ。ショック死に至らないことを願って。
そう言えば、点滴を受けて夜中に帰宅途中、信号待ちで我が車の前に止まった車のナンバーが、よりによって、44- 44だったのにはおろろいた!しかも、そのあとも・・-44の後ろを走り続けるなど、4に縁がある日で、日頃4=死だなんて、 とバカにしていた割に妙に気になって、もしこれであの世に行ったら悔いは残るか?な~んてことも考えたりしたもんだ。 結論はNothingだ。有り難いことに悔いは無い。
、、、そうそう、ケッサクだったのは、病院で待っているとき看護士さんが当直の医師に電話をしている声が耳に入り、 「62歳の女性が来ました」と言ってるのを聞いて、すぐにはそれが自分の事だとは思わず、辺りを見回してから、あ、 そうかそれって私のことなんだと理解。いかに日頃自分の年齢を忘れて生きているかがよく分かったし、62歳って、相当な年じゃん!? と今更ながら驚いたもんだ。まあおめでたい話しではある。
面白い年賀状も色々届いているが、まだゆっくり見る暇がない。暇があるときは寝ているし、 返事の形で出すべき人にも出せない状況だ。まあ、起きられるようになっただけ未だましだが。こういう時代になってエコに関するのも多い。
今宵も又眠るとしよう。








