眠いの極地。 (2008.1. 2)
もしかしたら腱鞘炎か?と疑うほどの指の付けの痛みだが、たかが賀状書いたくらいではそこまではならないだろう。 それも昔ならいざ知らず相当部分パソコンだ。、、とはいえ、250枚一言入れるのもケッコウ大変だ。これで不足分は又買うことになる。 いやあ、賀状地獄だなあ。「贈り物だと思う」というキャッチフレーズが利いたのか売り上げが相当伸びたそうだ。しかしなあ、 短期間でやっちゃわないとイケナイのがどうもねえ~、って、別に早くから遣っておけば短期間で遣る必要もないわけだ。が、 今回は特に出来なかった。本日ようやく在る程度カタがついたのはめでたい。
夕べお泊まりだった孫べえは朝から上機嫌で、ちっとも困らない子だ。驚いたのは、半年前にまだ言葉がおぼつかない時だったが、 我が家の近くの塀の上にいる黒猫の存在を教えたのをしっかり覚えていて、「猫タンとこ行く」を繰り返すのだ。生憎そこには居なかったが、 その塀を越えたところが今は綺麗に整地されちゃったが、その時は少しばかりの野菜とチョウチョが居て、この子が生まれて初めて「チョウチョ」 と接触した訳だが、それを覚えているのだ。
最初が肝心だなあ。今が大事な所だ。
明日は短歌の歌会。しばし脳を活動させてくれる有り難い時間となる、、、ハズ。








